文化コミュニケーション学科編 47号(2013)

沖裕子 終助詞を用いた推量表現 : 談話論による松本方言の分析
山田健三 書記用語「万葉仮名」をめぐって
伊藤加奈子 “还好”の副詞的用法について
氏岡真士 両部平話與《通鑑綱目》
鎌田隆行 Une double genese et ses effets. La construction des paroles de Nucingen dans Cesar Birotteau et La Maison Nucingen
磯部美穂 Nominalstil in der sprachhistorischen Entwicklung: eine Analyse von Predigttexten Meister Eckharts
飯岡詩朗 知らなすぎた男 : ダグラス・サーク『いつも明日がある』と笑い
船津和幸 『演戯の鏡』(Abhinayadarpana)翻訳ノート (6)
松岡俊裕,李丹丹,中島暉 鲁迅《狂人日记》小考 : 以其隐藏的主题为中心
松本和也 新体制(言説)のなかの太宰治「清貧譚」 : 菊を作ること/売ること
石神照雄 述体に於ける名詞文

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