文化情報論分野

文化情報論分野

文化情報論分野では、情報という観点から人文科学の諸領域を幅広くとらえなおし、現代社会の諸問題と結びついた実践的な研究教育活動に取り組んでいます。文化情報論には多様な学問領域を含みますが、すべて「情報」からのアプローチという点で共通しています。実社会での情報リテラシーに直結した実践的な実習や演習を通して、社会に幅広く通用する〈情報を活用する力〉を高めることを教育の目標とします。

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文化情報論がめざす教育

文化情報論コースは四つの専門領域にわかれていますが、学生は、それぞれの領域に深くかかわりながらも、狭い領域にとらわれない幅広い情報活用能力を養うカリキュラムを組んでいます。いわば一つの領域のスペシャリストでありながら、幅広い視野と柔軟な応用力を備えたゼネラリストを育成することを目標としています。
カリキュラムの中で特に重視しているのは、「情報を収集する力」、「情報を分析する力」、「情報を表現する力」の三つの情報活用能力です。

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