信州大学大学院 総合理工学研究科の設置について

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信州大学では、農学部を母体とした「農学研究科」と理学部、工学部及び繊維学部を母体とした「理工学系研究科」を統合再編し、新たに「総合理工学研究科」を平成28年4月に設置します。

総合理工学研究科には、これまで両研究科がそれぞれ14専攻と4専攻に細分化されていたものを、学問体系の本質に対応する「理学専攻」、「工学専攻」、「繊維学専攻」及び「農学専攻」の4専攻に再編し、そこに理学・工学・農学・繊維学と医学との連携による「生命医工学専攻」を設置します。

学術研究院(農学系)に所属する教員は、農学専攻の4分野(先端生命科学分野、食品生命科学分野、生物資源科学分野、環境共生学分野)、あるいは生命医工学専攻の生命工学分野における教育・研究に携わります。

詳細については以下の記事をご覧ください。

総合理工学研究科設置計画(平成28年度から)について

平成28年度4月入学の入試は、新しい組織(総合理工学研究科)で学生募集を行います。
農学専攻の入試についてはこちらを、生命医工学分野の入試についてはこちらをご覧ください。

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