2月17日(火)から農学部の美味しいジャムを販売開始!!

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2月17日(火)から、食と緑の科学資料館「ゆりの木」内にある農学部生産品販売所で、農学部構内や野辺山農場で育てられたおいしい果実を加工したジャムやはちみつの販売を開始しました。農学部のジャムは、栽培・摘み取り・加工までの工程だけでなく、ラベルデザインからシール貼りまで全て農学部構内で行い、お客様のお手元に届くまで生産者の顔がよくわかる、安心してお召し上がりいただけるジャムを生産しています。

今年は全部で19種類・1万5千本のジャムを生産し、その中でも数量限定のブドウジャムは9種類が用意されています。農学部自慢の美味しいジャムをぜひご賞味ください。

なお、はちみつとブドウジャムは各1つのみの限定販売となっておりますので、ご了承ください。

地方発送も承っておりますので、詳細につきましては下記URLの生産品販売所のページ

をご覧ください。

※既に完売になったものもありますので、ご注文の際は販売スタッフにご確認ください。3月からは、信州大学生協松本キャンパス店でもお買い求めいただけます。

http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/production/sell/

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