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文部科学省NISTEP主催「フォーサイト/ホライズン・スキャニングシンポジウム~将来展望のためのオープンプラットフォーム構築に向けて~」への協力について

信州大学アクア・イノベーション拠点(COI)は、2015年9月2日に開かれる、文部科学省科学技術・学術政策研究所(NISTEP)主催のシンポジウム「フォーサイト/ホライズン・スキャニングシンポジウム~将来展望のためのオープンプラットフォーム構築に向けて~」に、共催として協力することになりました。 信州大学からは三浦義正理事(産学官・社会連携、国際学術交流、情報担当)・副学長が、シンポジウムのパネルディスカッションに登壇します。以下がシンポジウムの詳細です。近くにお寄りの予定の方はぜひ参加をお願い致します。 ******以下は文部科学省の以下のページから抜粋しています******* 「フォーサイ

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第15回信州環境フェア2015にブース出展しました 2015年8月22-23日

信州大学アクア・イノベーション拠点は22日から2日間、長野市のビックハットで始まった「第15回信州環境フェア2015」にブース出展しました。 今年の環境フェアのテーマは「水」。アクア・イノベーション拠点のブースでは、拠点の概要を紹介するパネルに加え、信州大学工学部内に建設された中核拠点「国際科学イノベーションセンター」の模型を展示。広報スタッフが概要を説明し、パンフレットを無料で配布しました。 また、8月末まで募集中のキャラクター愛称への協力を呼びかけ、多くの皆様に投票のご協力を頂きました。大変ありがとうございました。 信州環境フェア2015

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"水の国からやってきた妖精" キャラクターの愛称を募集

国立大学法人信州大学(学長、山沢清人、本部 : 長野県松本市)は7月から、信州を中心として産学官連携で取り組むアクア・イノベーション拠点(COI)の新キャラクターの愛称募集キャンペーンを展開致します。高度で革新的な研究開発の内容を、小中学生からお年寄りまで幅広い世代の方々に理解して頂くためで、成果を紹介するパンフレットや映像、展示コーナーのパネルなどに展開していきたいと考えています。 新キャラクターは、水の国からやってきた妖精をイメージしたもので、年齢や性別は一切不明。水の国なので、帽子や服、友達のイルカもキレイな水からできています。また、ナノカーボンで作られた魔法のスティックを手に持ち、この

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